
Our Vision
誰もがテクノロジーを
創造的に楽しむ国にする
Pickup!
「みんな」の可能性を、テクノロジーの力で。みんなのコード代表の交代および理事体制のお知らせ
News
新着情報
2026.09.24
お知らせ
「Micron AI Bridges」参加校募集開始のお知らせ 〜AI・STEAM教材の無償提供及び生成AI教員向け研修の実施〜
2026.09.15
プレスリリース
2026.08.27
お知らせ
2026.08.19
プレスリリース
2026.08.05
お知らせ
About Us
みんなのコードとは?
みんなのコードは、
公教育における情報・テクノロジー教育を
推進するNPOです。
みんなのコードは、学校教育・社会教育の両面から
情報教育にまつわるさまざまな格差に取り組んでいます。

Why
みんなのコードが向き合う課題
家庭間格差
教育投資に積極的な家庭の子どもは、民間のプログラミング教室に通うことが出来ますが、そうでない子どもは、公教育のみで学ぶことになります。

3.5倍…IT に関心がある保護者は、児童に学校外でプログラミングを学ばせる意欲がそうでない保護者の3.5倍高い(「2021年度プログラミング教育実態調査」より)
地域間格差
地域によって、財源の豊富さや、情報教育の優先度合いが異なります。そのため、学校の設備や購入できる教材、高校情報・中学技術の免許を持つ教員の数などの地域差が生まれています。

16.7%…いわゆる正規免許未取得の公立高校の情報科教員(文科省「高等学校情報科に係る指導体制の一層の充実について(通知)」(令和 4 年 11 月 15 日)より)
学校間格差
多くの先生が、プログラミングを学んだ経験がありません。結果として、情報教育に熱心な学校とそうでない学校の差が生まれ、子どもたちの学びに差が生まれています。

「2021年度プログラミング教育実態調査」より
What we do
活動内容
我々は、日本のすべての子どもにコンピューター教育の機会を提供するために活動しています。
学校教育支援
企業・行政と協力し、学校の先生を支援することで、子どもたちへのプログラミング教育の更なる充実を図っています。

子どもの居場所
10代の子どもたち向けに『やりたい』を見つけ『好き』を深めていける居場所を無料で提供しています。

企業さまとの取り組み
みんなのコードは、企業の皆様と学校現場をつなぐ役割をになっていきたいと考えています。

Event
イベント
Magazine
みんなのコードマガジン
活動レポートをお届けするウェブマガジン

「みんなのコード」10年の節目にバトンを託します。代表交代のご報告
はじめに:10年目の節目にて 2015年にみんなのコードを立ち上げてから、ちょうど10年となる今日。 この節目に、私はみんなのコードの代表理事を杉之原明子さんにバトンタッチすることにいたしました。 みんなのコードは、「誰 […]
2025.07.16 Up

みんなのコード代表理事の杉之原です。 私は、昨年7月、みんなのコード10周年の節目に創業者の利根川から代表理事のバトンを受け取りました。 代表理事になる前から取り組んでいたことのひとつに、組織の地図づくりがあります。試行 […]
2026.09.11 Up

AI利活用の手応えがすべての教員に広がるように〜 印西市生成AIパイロット校事業インタビュー 〜 後編
みんなのコード政策提言部/未来の学び探究部 部長の田嶋です。 みんなのコードは先日、印西市教育委員会とともに、市内の小中学校で広く活用できる「生成AIの導入授業パッケージ」および「児童生徒用生成AIハンドブック」を協働で […]
2026.08.12 Up

市内の全小中学校でやってみよう!〜 印西市生成AIパイロット校事業インタビュー 〜 前編
みんなのコード政策提言部/未来の学び探究部 部長の田嶋です。 みんなのコードは先日、印西市教育委員会とともに、市内の小中学校で広く活用できる「生成AIの導入授業パッケージ」および「児童生徒用生成AIハンドブック」を協働で […]
2026.08.06 Up

子どもも大人も安心して過ごせるデジタルものづくり拠点を目指して〜子どものセーフガーディングへの取り組み〜
こんにちは、みんなのコード デジタルソウゾウ部 部長の釜野です。 子どもたちを取り巻く環境が目まぐるしく変化する現代において、みんなのコードは「すべての子どもがテクノロジーを使った試行錯誤を通じて、自らの可能性を信じ社会 […]
2026.07.28 Up
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